透輝の滴 成分一覧

透輝の滴 成分一覧

透輝の滴はその効果を医学会が認定し、医学雑誌にも掲載されるほど注目されている美容液ですが、ここではその透輝の滴が作られている成分の一覧についてまとめてみたいと思います。

 

透輝の滴の一番の特徴はアンチエイジング効果にとても優れているグロースファクターが非常に豊富に配合されている事です。

 

最近はグロースファクター配合の化粧品、美容液が数多く開発されています。
ですが、そのほとんどが2〜3種類のグロースファクターが配合されているだけです。

 

透輝の滴のように8種類ものグロースファクターが配合されている美容液は非常に希少です。
また、それ以外に基材にもこだわって作られており、もちろん、石油系界面活性剤は不使用です。

基材

美容液のベース(基材)は美容成分を加える為のベースになる物です。
一般的には「水性成分」「油性成分」「界面活性剤」の3つの成分から作られます。
透輝の滴はこのベース(基剤)の成分にも強いこだわりが見られ、一般的な水ではなく、「αGri-X」と呼ばれる特殊な水が使われています。
また、石油系合成界面活性剤や防腐剤などが使われておらず、無添加で作られています。

 

αGri-X

主要成分

美容液の主要成分はその美容液が効果を発揮する為の根幹となる成分です。
各メーカーは少しでも、美容効果を高める為に研究開発に力を入れます。
そして、生まれた物が主要成分です。

 

この成分の働きによって、美白やお肌のハリやツヤ、小じわ対策、しみ対策など様々な美容効果が期待されます。
透輝の滴の場合はグロースファクターの種類と量が非常に豊富な事が最大の特徴です。

グロースファクター

透輝の滴には8種類のグロースファクターが配合されています。
グロースファクターとは細胞再生因子と呼ばれるもので、人間の持っている肌の再生能力を高める成分です。

 

ただ、このグロースファクターは加齢とともにその分泌量は減少します。
これが肌の再生能力が年齢と共に低下してしまう理由です。

 

逆に言えば、グロースファクターを増やすことで肌の老化を食い止める事ができると言う事でもあります。
その為に、グロースファクターはアンチエイジングケアには欠かす事ができない成分なのです。

EGF&GF様物質
EGF(ヒトオリゴペプチド-1)
EGF様物質(オリゴペプチド-24)
FGF(ヒトオリゴペプチド−13)
FGF様物質(アセチルデカペプチド−3)
F(ヒトオリゴペプチド−21)
IGF様物質(オリゴペプチド-20)
HGF様物質(カプロオイルテトラペプチド-3)
TGF様物質(オリゴペプチド−34)

全成分

水(海水)、BG(イモ、サトウキビ)、グリセリン(ヤシ)、ペンチレングリコール(トウモロコシ)、ヒトオリゴペプチド-1(アミノ酸)、ヒトオリゴペプチド-2(アミノ酸)、ヒトオリゴペプチド-13(アミノ酸)、オリゴペプチド-24(アミノ酸)、オリゴペプチド-20(アミノ酸)、アセチルデカペプチド-3(アミノ酸)、カプロオイルテトラペプチド-3(アミノ酸)、オリゴペプチド-34(アミノ酸)、ライムギ胎座培養エキス液(ライ麦)、ヒアルロン酸Na(糖)、アセチルヘキサペプチド-8(アミノ酸)、ペンタペプチド-3(アミノ酸)、加水分解エラスチン(魚)、水溶性コラーゲン(魚)、フラーレン(炭素)、コンドロイチン硫酸Na(魚)、セリン(アミノ酸)、β-グルカン(オーツ麦)、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(トウモロコシ)、パルミチン酸レチノール(ヤシ)、パンテノール(コメ)、水添レシチン(ダイズ)、ソルビトール(糖)、キサンタンガム(糖)、ダイズ油(ダイズ)、カプリリルグリコール(ヤシ)、ポリソルベート80(ヤシ)、リン酸Na(塩)、レシチン(ダイズ)、ピーナッツ油(ピーナッツ)、スクワラン(オリーブ)、トコフェロール(ダイズ)、乳酸桿菌/ワサビ発酵エキス(ワサビ)、レウコノストック/ダイコン根発酵エキス(ダイコン)、海塩(海水)

ドクターリセラのチャレンジ10



透輝の滴 成分一覧記事一覧

 

αGri-XとはαGri-Xとはドクターリセラに含まれる成分の一つで基材として使われている物です。化粧品の約90%は基材(ベース)と呼ばれる物で作られています。基材は有効成分とは全く関係が無い水や油、そして、合成界面活性剤で作られます。その為に化粧品に含まれている有効成分は非常に少量になります。ところが、ドクターリセラは基材にこのαGri-Xが使われています。αGri-Xは沖縄の海洋深層水を使って...